FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

資本主義でエリートたちが暴走中

日米原子力協定というのがあるのはご存じですか。コレは、日本がアメリカの原子力のショーケースあるいは実験台となる代わりに、日本にアメリカが原子力之技術を提供するという条約です。
ふざけてますね(笑)
もともと国際政治の場に正義の概念は存在しません。何故なら、国際政治の場において国家の生存が何よりも大事であり、少数の犠牲者や、国民の命などまじめに考えてないからです。
しかし、いまは、グローバル化によって、世界中の市民がつながっている。
グローバル化による資本主義の暴走、市場の統一はたしかにデメリットではあるが、エリートによらない、真の市民のための、地球市民のネットワークが出来る可能性があることは、ぐr-バル化のメリットだ。
日本がおかしな方向に向かっているが、世界もおかしな方向に向かっている、世界中の政治家がまるで国民の命などはじめから問題ではないというような、切り捨てるだけ切り捨てて、努力や、再チャレンジの機会を決して与えない世界を築こうとしている。
再チャレンジの機会があれば、誰もがそのお金を正しいことに使い、貯めこむことなど無いのに・・・・・・・・
自分たちの権力をそこまでして維持したいんですねエリートたちは(笑)

みなさん、政治家に政治を任せていてはダメです、市民の手に政治を、地球市民の手に政治を、弱者が弱者ではないことを、従順な犬ではないことを世界に示す必要があります。

暴力を使わないがしかし暴力的にする方法、祭りのように騒ぎ、祭りのようなデモを行い、祭りのように政治に訴えるのです。そうすれば、エリートたちは考え始めるでしょう。自分たちの未来について
スポンサーサイト

自立はするべきなんだろうけどね、もはやそんなことでは日本は救えない

経済的に自立とか、政治的に自立とか、そういうことが問題の本質ではない。何が問題かというと、エリートたちが政治を独占するのはしかたがないのかもしれない、しかし、世界中のエリートたちが、自分たちの利益のことしか考えていないことに問題がある。おそらく、世界中のエリートたちは、おそらく、現場行っている搾取よりも、酷い搾取を行っても、我々が抵抗しないと考えているのだろう。
日本とか、韓国という国の問題ではない。エリートたちが、自分たちの利益のために、国家を超えてつながり、壮大なマネーゲームをしていることが問題である。
我々が力を持っていることをしめさなければならない。
国家の破壊を目論む人々がいるが、国家がなければ我々の生活は成り立たない。
日本だけが抵抗しても、日本だけが変わろうとしても、世界の流れの力は強大である。
日本だけでなく、世界規模で、市民のネットワークを作り我々の声と力を示すことで、政治を我々の手に取り戻すことが何よりも重要なのである。

一円融合 心田開発 ある業界新聞創業者の後継者が国会に提出した嘆願書の内容があまりに衝撃的で凄い凄い! Richard Koshimizu's blog コメント H.25/11/12

打ち消し文


一円融合 心田開発 ある業界新聞創業者の後継者が国会に提出した嘆願書の内容があまりに衝撃的で凄い凄い! Richard Koshimizu's blog コメント H.25/11/12



新聞業界の人であるから、コレはすごいことですね、一度読むことを進めます。

現実をきちんと認識するために

現実をきちんと認識するためには、偏見を捨ててありのままの現実を見ると同時に、誰がこういうことをして一番得をするのか、つまり、誰が何のために、どんな目的で、それを行ったのか、そしてそれを言い出したのはどんな人で原罪どんな思想を持っているかを調べることが有効であろう。

グローバル化の何が問題か

グローバル化にも良きグローバル化と、悪しきグローバル化が有ります。
げんだいのぐろーばるかは、そのどちらの麺も有しています。
現代のグローバル化は、弱者への配慮が足りないこと。一方的に統一を図ろうとすることです。
多様なものが共存してこそ初めて、良き世界があるのに、そのことをまるで認めようとしていない、エリートのためだけのグローバル化であることが問題です。
多様な価値観を認めよ運動を起こしてもいいのではないかと思います。
経済成長をしたところで格差は解決されません。
格差を解決する方法は、富の再配分です。
グローバル化の良い点の2つ目として、地球規模での富の再配分ができることです。
ですが、エリートたちはまるでそんなことしようとしていません。ここが問題です。
地球規模で富の再配分をするどころか、ますます、富を独占しています。地球上の資源は、地球に住む一人ひとりに査定でも、生存と文化的な生活が許されるくらいの配分はされるべきです。
弱肉強食はしかたないですが、香車が生存できるのは弱者が存在するおかげだということを彼らは分かったいません。
彼らの独占している富を、再配分させる、エリートのためではなく、まさしく地球市民のための、地球規模の富の再配分と統治のシステムが、そろそろ必要なのではないでしょうか。

戦争について

「もちろん、普通の人間は戦争を望まない。しかし、国民を戦争に参加させるのは、つねに簡単なことだ。とても単純だ。国民には攻撃されつつあると言い、平和主義者を愛国心に欠けていると非難し、国を危険にさらしていると主張する以外には、何もする必要がない。この方法はどんな国でも有効だ」byヘルマン・ゲーリング

いい言葉です。アメリカですら、軍縮するのに、なぜ中国は軍備を強めるのか、それは孫文の三民主義の中に、強い国になるべしというのがあるという点がひとつ、そしてもう一つ、中国は、自国の軍隊により、多民族を脅して、搾取して、反乱を抑えこんでいるから、そうでもしないと中国は一気に崩壊する国です。国というよりは、連邦の方が正しい。独裁主義の帝国のようなものです。
 中国は、国内で今、共産党への不満が高まっています。中国の人たちだって本当は、戦争を望んでいないはずです。
  
 国外から攻めるよりも、国内から崩壊するほうがよっぽど簡単です。

 中国の国内に、戦争反対の、平和主義者たちを増やすことが一番いいと思います。そのためにも、日本国内はもとより、世界中に真実を伝えましょう。

日本は単一民族国家ではない

前にも、一度記事で書いたと思うが、改めて大事なことなのでもう一度いう。
日本は、単一民族国家ではない。
まず、民族は言語によって分けることができる。西日本と、東日本で大きく、違う。近代国家の理念で癒えば、日本はひとつのNationではあるが、ひとつのcountryではない。
countryとは、あらっゆるものを共有している国家である。
しかし、東日本と西日本で大きく違うのである。
 
その意味では、首都を2つ作ってもいいかもしれない。

では、ここから本題に入る。もし、日本が単一民族のような誤ったナショナリズムをあおるとどうなるか。
沖縄が独立するであろう。いろいろな情報が流れているが、間違いなく独立する。僕の周りの沖縄出身の人はすべからく、何よりも、日本の本土(本州)之人たちに恨みを抱いている、しかし、日本として生きていかなければいけないというとてもリアルな感覚を持って生きている。
彼らは、かなり本気で独立しようとしている。沖縄が、どくりつするとどうなるのだろうか、中国と仲良くなる。沖縄と台湾の間にある尖閣諸島は、間違いなく中国の領土になる。

 ではどうすればよいのだろうか、、、、、、」

まず、日本がなぜコレほど優れた文化を残してきたのかということを考えれば答えが明白である。それは、多様性である。日本は、もともと今のように排他的ではなく、他者の良い所は柔軟に受け入れることで、自らの文化を成長させていくそういう文化なのである。更に、そこに、ほんとうに良い、古い儒教の、和を尊ぶ精神文化が融合しているのである。
 この日本の、文化の素晴らしいところを理念化して、民族的な精神から切り離して、コレをつかって、国をまとめるべきなのである。

 ナショナリズムはいいが、それが本当にいいナショナリズムなのか考える必要があるのである。

見えてきた世界の構図

いま、世界は、国家の枠組みを守ろうとする、愛国者(日本人だけじゃなくて世界中の人達)「僕はコレを、健全なコスモポリタンと呼ぶことにする」、と国家の枠組みを取り払って弱いものから搾取出来るだけ搾取しようとする、グローバリストの2つの陣営が存在している。
ここで大事なポイントは、コスモポリタンは何も、日本だけに存在するわけじゃないわけである。ウクライナにも、アイスランドにもどこにも存在しているのである。
そしてもう一つ、すべての人が働くことの出来る社会なんてそもそも不可能で、そんな社会が成立したら、日本だけじゃやんくて世界が、地球の資源が食いつくされまさに、この世界がまるごと、自分たちの生きていけない世界になるのである。
 ではどうすればいいのだろうか。僕は、ます、コスモポリタン同士の地球規模での協力が必要であると考える。そして、グローバリストではなく、コスモポリタンによる、秩序の構築が必要である。それも、地球連邦のようなシステムが必要であろう。
 コレが成立すれば、国家がなくても、人々の生活が保証されるはずである。
 すべての人が働ける社会ではなく、すべての人が、生きていける社会にするべきである。そのために、経済成長よりも何よりも、富の再配分についてまじめに考えるべきなのである。
 こうした、本質的な問題を見抜くのは相当な技術がいる。僕はこれからそういうインテリジェンスな情報を提供していこうと思う。

地球市民についてまじめに考えるサイトを作りました。

http://globalcivil.webnode.jp/%E7%A7%81%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6/


よろしくお願いします。

地球連邦共同体をまじめに考えてみる。

 たぶん、このままだと、経済的な格差によって、必然的に世界中の政府が崩壊するでしょう。
経済の回復や、経済の成長には限界があります。そもそも、地球の資源には限りがあるのに、それを奪いすスピードを上げる、経済成長に、皆の暮らしを良くする力はないです。解決方法は、富の再配分です。
 皆が平等に、給料を貰えればいいのではないのです。じつりょくしゅぎでなくては、世の中は発展しません。強いものは確かに、弱いものから、搾取する権利があるでしょう。でもそれで果たして、弱いものの生存を脅かすほどに搾取する権利はあるのでしょうか
答えは否です。
 たとえそれがいかなる文化的慣習であろうとも、生存権を脅かすことは許されません。国家を個人の置き換えるとそこでも、先進国による、発展途上国の搾取が起きています。搾取するのは仕方ないでしょう、でも果たして、弱い国の生存を脅かすほどの、搾取が許されるのでしょうか。コレも否です。
 こうした問題の解決策として、搾取することは認めつつも、生存権を脅かすほどの搾取は断固として認めない、システムを地球規模で作る必要があります。
 あと、地球連邦を作ることで、国家がなくても、個人の権利を保証することが可能です。

 どこどこの国が素晴らしいとか、僕は何処の国が一番とか思ってはいませんが、日本はいい国だと思います。

 TPPも別にいいです。むしろ、日本人が反対したところで、コレはどうにもならないでしょう。むしろ賛成です。世界中の商品が安くてに入るのですから。ただ、その一方で、生存権は保証するべきです。
 
 このように僕は考えました。
プロフィール

フリードリヒ

Author:フリードリヒ
大学で政治学、社会学、心理学、文化について学んでいます!
最終目標は、世界連邦共同体の設立です。
一刻も早く、誰もが幸せになれる、戦争のない、あらゆる人達の生存権が保証される世界を目指して。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。